作品紹介
作品詳細

- 作品名 脱兎は祭りの日に跳ねる
- 作者名 長瀬
- ページ数 24ページ
- 閲覧環境 ブラウザ, DMMブックスアプリ(Mac/Windows/iOS/Android)
キャラクター紹介
姫野(ひめの)
本作のヒロイン。文化祭のミスコンにハイレグバニーガール衣装で出ようとして呼び出しを食らい、体育倉庫に逃げ込んでくる。
梶(かじ)
本作の主人公。皆でワイワイするのが性に合わず、体育倉庫でサボっているところに姫野がやってくる。
FANZAブックスで詳細を見るハイレグバニーガール巨乳美女と体育倉庫で遭遇する

上着を着ていても溢れ出るハイレグバニーガールのエロス、またとか言われているので問題児らしい。
皆とワイワイ楽しむことが性に合わない梶は、体育倉庫でこっそりサボっていた。このままフケてしまおうと考えているところに同級生の姫野がやってくる。

似合いすぎだしエロいし素晴らしい角度のハイレグ。
彼女はどう見てもいかがわしいハイレグバニーガール姿でミスコンに出ようとして生徒会や先生に止められ、校内放送で呼び出しを食らい逃げ隠れるためにやってきたらしい。
常識的に考えてそりゃ無理だとあきれる梶だったが、ただただかわいいから良くね?と駄々をこねる姫野を見てあることに気付いてしまう。
ハイレグバニーガール巨乳美女に誘惑される

暇だからとか適当な理由でエッチなことをしてくれる姫野、相当の手練とみえる。
梶の自分を見る性的な目線に気づいた姫野は、勃起してしまった彼の息子を見て、かくまってあげたわけでもないのにその御礼として抜いてあげようかと提案してくる。

相変わらずエロい姫野、軽音部のセリフが2人の状態を象徴してて面白い。
やりとりから普段あまり接点のなさそうな2人だったが、あらためて梶を観察し目ツキの割に可愛いと好意的にみる姫野。彼ははぐいぐい迫ってくる彼女に逆らえず、結果抵抗しつつも処理してもらうことになる。
ハイレグバニーガール巨乳美女にしゃぶられる
誰かきたらまずいと抵抗するもむなしく、梶はイチモツをしゃぶられ始める。なかなかに立派なものをお持ちの梶に対し、驚きを隠せない姫野はやる気満々。
みんながワイワイ騒いでる影でこっそりエッチするのに興奮する姫野は、手練のテクニックで無事に果てさせることに成功する。
しゃぶっているときの姫野のおしりアングルが素晴らしい、眼福。
ハイレグバニーガール巨乳美女を後ろからクンニする
姫野は跳び箱にもたれておしりを突き出し、梶は衣装をずらして局部をクンニし始める。彼の巨根を入れるためにしっかり濡れさせるように指示する姫野だったが、とても気持ちよさそうにヨガっていた。
後ろからのクンニシーンのアングルが非常にエロく実用性がある、感じまくっている姫野の表情も実にエロい。
ハイレグバニーガール巨乳美女にバックと騎乗位で挿入して合体
十分に濡れた姫野はオシリをふりながら、エッチなウサギさんに頂戴とおねだりをし始める。
断る理由のない梶は迷わず後ろから挿入したものの、姫野はデカすぎるイチモツですぐにイキそうになってしまい一旦引っこ抜くように言ってくる。
経験豊富っぽい姫野が即イキしそうとかどんだけデカいんだ梶竿。
せっかくの巨根だからかじっくり楽しみたかった姫野は、今度は騎乗位でゆっくり挿入するものの入れただけでまたしてもイキそうになるもはや凶器のような性器。
今度は梶のこともイカせてくれるようで、巨乳を吸わせながらエロい声と音にまみれて素晴らしい美尻で感じまくり、最後は2人で仲良く昇天するのだった。
着衣のまま衣装をずらしたオシリの作画が最高に良い、ここだけでも買う価値が大いにあると思う。
すっかり別な意味でお近づきになった2人、友人に仲良かったっけとかしげられる状態の中、彼らの邪な学園生活に期待が高まる。
というか普通に続きが読みたい。
ハイレグバニーガールの美尻は最&高
とにかく長瀬さんの漫画は下着や衣装の着衣状態の美尻作画がエロい、本作も例に漏れず素晴らしい着衣ケツを存分に堪能できる。ハイレグ衣装が好きならもちろん、着衣エッチやオシリが好きな人にもしっかりぶっ刺さる一品、おすすめだ。
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