【クンニ】ハイレグ競泳水着巨乳美少女が水泳部員たちと交わり覚醒する話

今回は巨乳であることがコンプレックスの競泳水着美少女が、訓練と称して色々されるお話、作者「ナイロン」による【巨乳が悩みの水泳部員】をレビューしていきます。

主人公のコンプレックスは残念ながら周りの男たちにとってはご褒美なため、そっちの方でアレコレされて目覚めてしまう話。全編フルカラーで巨乳競泳水着のヒロインを十二分に堪能できる。作画も綺麗でシチュエーションも多彩、最後まで着衣なのもGOODな作品だ。

目次

競泳水着巨乳美少女は今日もコンプレックスに悩む

主人公の水樹 紗綾は、自身の大きな胸をコンプレックスとしていた。それを隠すために真夏でもブレザーを羽織る紗綾。この体を自分を生んだ母親のせいにする彼女だったが、母は今に感謝するわよという意味深な言葉を彼女にかける。これ地味に伏線かもしれない。

着替え中に部員の智子にまた胸が大きくなったことを指摘される紗綾。実際に水着がキツくなっていて彼女はショックを受ける。それにしても目立ちたくない割には派手な水着ではある。

自分の巨乳が周りに見られている気がする紗綾。それが気になって水泳の記録会にも身が入らない。まあ実際こんな美貌の部員がいたら見ないほうが難しいのは激しく同意。

競泳水着巨乳美少女はコーチに迫られる

頑張って集中するよう務めるも、結果も振るわずコーチにだらしない泳ぎと怒鳴られ練習後呼び出される紗綾。アドバイスされるのかと思いきや、具合が悪いのならといきなり体を見せるよう迫られ混乱してしまう。

コーチはジュニア時代から紗綾を泳ぎではなく肉体の方で期待しており、この時が来るのを待ちわびたと悪党発言。彼は息子を擦り付け彼女の胸を鷲掴みにする。

なんかそれっぽいアドバイスを始め彼女の体を撫で回すコーチ。純粋な紗綾は言う通りにしてしまい、次第に気持ちよくなっていく。体調管理もコーチの仕事と彼女の股間を水着越しに舐め始める。これで騙される紗綾さん箱入りすぎる。

水着をずらし直接しゃぶり付くコーチ。その間も悪役テンプレな言葉を投げかけ、素直になって本心をさらけ出すようアドバイスを施す。その気になりつつ健気に従う紗綾は後ろから彼の息子を挿入される。

コーチが「奥を突くたびに締め付けて答えるとは、お前は俺が見初めた教え子だけのことはある。」とか一見それっぽいこと言ってはいるが中身は変態発言なので、これ以外にもいちいちコーチの発言が面白い。

さらにトレーニングの仕上げとして、ゴムに溜まった自分の白濁液を極上のプロテインと称し紗綾に飲ませるコーチ。いやほんと笑いのセンスがあるよこの人。

競泳水着巨乳美少女が水泳部員たちと体を重ね続けた結果

コーチはさらに小さい水着を用意し紗綾を待ち構えていた。昨日のことが忘れられない彼女はそれを着てプール脇に集合する。するとそこには他の水泳部員たちの姿が(しかも男子部員のみ)。

コーチは部員1人だけを特別扱いはしないと言い、他の部員とも体を重ねるように言われる紗綾。大会前で禁欲中の部員たちは一律に息子をおっ立ててスタンバイ。とにかく紗綾の競泳水着姿はエロいので禁欲してなくても息子は収まらないことだろう。

紗綾の巨乳にしゃぶりつく部員たちに紛れて、彼女の秘部に謎のサプリメントを舌で挿入するコーチ。そのまま舐めまくる彼に続いて部員たちも巨乳を弄ぶ。紗綾は舌を入れられ絶頂を迎えるのだった。

競泳水着巨乳美少女がついに目覚める

水泳部員たちに激しく突かれる紗綾は、自分から竿を求めるようになり完全に覚醒。彼女を気遣い休憩を挟もうとする部員たちに反し、普段の練習に比べたらこの程度とやる気まんまんの彼女、もうキャラ変わってますね。

やがて素っ裸の部員たちが1列に並び、彼女に順々に差し込んでいくシュールな絵面になったかと思えば、イキまくる彼女の股間から吹き出す愛液で虹がかかる始末。これギャグ漫画だったのか気付かなかった。

まだまだイキたりない覚醒紗綾は後ろの穴からも貫かれ3体合体。というかまったく水泳の練習をしていないはずなのに、成長を実感している紗綾がオモロいし一体何が成長したんだろうね。

しかも何故か彼女自身大会でも記録を残すようになり、この調子なら全国も狙えると褒められる。これからも頑張るから応援よろしくと答える彼女は、どこか吹っ切れ大きく成長できていたのかもしれない。

競泳水着巨乳美少女がとにかくエロい

主人公の紗綾がとにかくエロく、終始これに尽きる作品。全編フルカラーのおかげで彼女の魅力に拍車がかかっており、コーチの発言がいちいち面白いのも良い。しかもそういうことしかしていないはずなのに、何故か水泳の方も強くなる展開は草しか生えず必見といえる。

\ 気になった人はこちらをチェック /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次