胸まで覆ったワンピースなふんどし姿のくのいち美女が目の前に現れたら、おそらく主人公と同じ行動を取る自信がある。にしてもヒロインのハイラさんがひたすらエロい。
完全無欠かと思われたが少し抜けてて可愛いとことがあるのもグッド。さらには作画が非常に良く、なかなかに見応えがある描写は必見だ。
「里守ハイラ淫法帖」の詳細を見るハイレグふんどしくのいち登場

いきなり忍衣装を脱ぎ、叡智過ぎるハイレグふんどし姿を披露するハイラ(灰乱)、フェイスベールがエロさに拍車をかけていてナイス。
めっちゃ強者感しかないし、設定だと何やら彼女の隠れ里は名家に伝わる術理を代々調子が受け継ぎ、そのものを術守という。その秘術は秘伝中の秘伝であり、その中でもくのいち術の名手がハイラであり強力な術者らしい。
不運なのかはたまた幸運なのかこの里に迷い込んでしまった主人公の安納 一(あのう はじめ、以後ハジメ)は、もちろん部外者であるのでハイラに捕まりある小屋で早速術をかけられてしまう。
ハジメはどうして自分が全裸でさらに目の前にハイレグふんどしの美女がいるのか、全くわからずも術の影響か彼女の体を撫で回していた。後ろからのTバックアングルとハイレグ側面から覗く太ももが非常に叡智。
ハイレグふんどしくのいちにしゃぶられる

掟により侵入者は口封じされるらしいが、ハイラは術の腕試しとしてハジメを実験体にすることにした。ご都合的な効能を含んだハイラの唾液と、前も後ろも同時に攻められる状態でイキ狂うハジメ。こんな術なら是非ともかけられてみたいものだ。というか後ろがちゃんとふんどし。
ハイレグふんどしくのいちに搾り取られる

気持ち良すぎたのかえびぞってブリッジしてしまうハジメ。このハイラの術は見るだけで果てさせるらしく、加えて物理的にそんあことされたらまあそうなるよね。
そしてハイラの口から放たれる淫香は、最も恐れられている術であるらしい。これは幼い頃より特殊な食料接種法で編み出され、体内で淫毒を錬成し体臭としても放たれる、いやもうこそれ歩く生物兵器では。
さらにこれを吸引した者は、激しい興奮状態とともに数日淫夢に襲われる恐ろしい淫毒性を有する。しかも直接嗅いだ者の命の保証はないとかそれを浴びつつ肉体的にも刺激されてるハジメは、果たして生きて帰れるのだろうか。
ハイレグふんどしくのいちと合体

着衣のまま合体するためのギミック付きのふんどしとは実にわかっていて良い。ドーパミン出すぎて脳みそぶっ壊れそうな快楽の悲鳴を上げるハジメ。

こんだけ激しく動かれたら術じゃなくても気を失いそう、そしたら案の定ハジメの頭の中で何かがプッツンしてるが大丈夫か?

ハジメさんいろんな意味で死にそう、それにしてもとにかくハイラさんエロ過ぎる。布越しだろうがここまでやったらもう手遅れではなかろうか。
ハイレグふんどしくのいちにとどめを刺される

ここにきて何やらそれっぽい技名のテクを連発、いやはやどれもご褒美過ぎる。ここからどうしてここに来たのか、目的は何かなどの尋問を開始(いやいや遅すぎる、正気を保ってなさそうだしそもそも答えることができるのか)
しかも質問の内容に秘め事を言えとか私のことは好みかなど全然関係ないこと聞いてて面白い。
ここから時間が巻き戻りなぜハイラがこういうことをしているのか、ハジメを捕えるまでの経緯などが語られる。要はハイラさんが術者として強力すぎることで今まで満足にくのいち術を使えず、そのため評価もされず鬱憤が溜まっていた模様。
ハイレグふんどしくのいちへの仕返しが始まる
ここにきて我等が分身、主人公のハジメが反旗を翻す。というかあんだけ死にそうに昇天してたのに何ともなくハイラに話しかけ、驚いている彼女を差し置いて彼女の体を舐め始める。にしてもハジメ絶倫過ぎる。
行為中ハイラさん逆にいろいろ尋問されててしかも全部正直に答えててめっちゃおもろい、くのいち失格過ぎて笑える。そのあと何だかんだでハッピーエンドな感じなので読後感も良かった。
ハイレグふんどしくのいちがエロ過ぎるのでおすすめ
ワンピースハイレグふんどしという叡智な衣装なだけでもエロいのに、作画や描写が素晴しく間違いなくコレクションに加えて良かった作品になった。なんか最後に妹が出てできて、そっちの話が2作品もあるのにハイラさんの続編がないのは残念でならない。僕含め続編を見たい人はぜひ購入し作者さんを応援して、希望的観測ながらあわよくば続きを描いてもらいたい。
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