ウォーターパークに臨時ヘルプで訪れた面々。倉庫作業のさなか、先生は無防備なミヤコのお尻を見て不意に息子を大きくしてしまう。彼女に手伝ってもらいながらの共同処理の結果事なきを得るが、その際の選択が後に大きな意味を持って先生に降りかかるというあらすじ。
一応モアとあるので前作のある2作目なのだが、なぜか同じ水着なのにこちらはハイレグ仕様になってて、本能的に先に購入してしまった。前作も後で読んだがどちらも作画が非常に素晴らしく、別にこちらから読んでも原作を知らなくても、書き込まれた作画が非常に良く十二分に楽しめるので問題はなかった。
「ラブ・イット・ワン・モア」の詳細を見るハイレグ水着姿の生徒に先生は我慢できず

こんな水着姿のミヤコが四つん這いで目の前にいたら、何かを感じないわけにはいかない。先生ももちろん健全なため不意に息子をおっ立ててしまう。
言い訳がミヤコのおしりが目の前に出てきたからと苦しすぎて面白い。それで彼女に納得を求めるのも良い意味でどうかしている。
ミヤコは息子の処理を促しつつも、なんと自ら手伝いを願い出る。力になれるとかわからないとか言っているが、そこに存在してるだけで百人力だよまったく。
ハイレグ水着の生徒が見られるだけで感じまくる

先生にみられているだけで感じまくってしまうミヤコ。先生に対する感情を噛み締め、自ら秘部をさらして欲情し始める。このアングルと生々しい作画が非常に叡智で素晴らしい。
ハイレグ水着姿の生徒がエッチな提案を要求

もうご褒美でしかないし、どちらも捨てがたい選択肢。まあ上の方が先制の立場としては安全だがしかし、ハーレム主人公としては冒険するべきかもだし悩ましいことだろう。まあ本来ならばどちらもアウトなのはいうまでもない。
水着のシワの入り方など細かい作画が非常に良くて最高に叡智。
ハイレグ水着姿の生徒と合体

流石ハーレム系主人公、やはり冒険を選びましたかそこに痺れる憧れる!先生としての人生が危ういがそんなの関係ないという強い思いが溢れる激しい描写、グッジョブ。
最後まで搾り取る描写をミヤコ指南しているのも良い表現でナイス。行為の痕跡を残さないために内部で息子を拭き取って密閉とかいっているが、絶対に漏れる未来が見える。
ハイレグ水着姿の生徒とホテルでいちゃラブ合体

案の定水着に漏れまくってて、ミヤコが水場に入る仕事がなくて良かったとかいっているが、そういう問題ではない(褒め言葉)。
ホテルの一室に場所を移して本番開始。上の方でも処理をしてもらいミヤコはご満悦。この後ろからのヒップラインとオーバーニーソックスの合わさった描写最高すぎませんか、作者様本当にありがとうございます。
にしても終わったとか先生がほざいているが今更過ぎて最高に面白い。
ハイレグ水着姿の生徒の欲求が暴走

場所を変え衣装も変えながら交わりまくる先生とミヤコ。書き込みが相変わらずエグくて作者の強いこだわりを感じる、最&高。
ミヤコの要求はエスカレートし、挙句の果てには発射を管理しながらの行為まで始まってしまう。抗うことができない先生はミヤコの欲望のままになすすべなく溺れていく。
ミヤコの表情も終始叡智なのも見逃せない。最後は発情するウサギのごとくウサミミコスプレで先生を攻めまくる。
ハイレグ水着姿の美少女の乱れる姿は必見
ハイレグ水着が好きな人も原作を知っている人or知らない人も、等しく楽しめる内容で描き込みがなかなかエグくて質感が素晴らしい。そのためエロさに拍車がかかっているのでシコリティが高い、おすすめ。
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