登場人物

清見甘夏(あまなつ)
本作のヒロインで二十歳という年齢ながら幼い見た目をしている自称天使。可愛らしくもどこか浮いているファッションに身を包み、口下手で言葉遣いも子供っぽい。
千島
本作の主人公でメンタルヘルス系の診療をしている医師。甘夏の度重なる誘惑に負けてヤッてしまい、その後も彼女の思惑通りに翻弄されるうらやまけしからん存在。
FANZAブックスで詳細を見る地雷系黒髪巨乳美少女を診察したらなぜか好かれた結果

甘夏さんこれで二十歳とか幼い上に可愛すぎる。手を握られただけで既に性的な反応を示しているが、千島先生は気づくはずもなく。
千島が院長として運営するメンタルヘルス系らしい医院に、見るからに幼い印象の地雷系美少女な甘夏が患者としてやってくる。彼女の手を取り問診する中何やら彼女に気に入られてしまう千島。
患者のパターン的にそのうち来なくなるだろうと第一印象で感じた千島だったが、彼女に何かしらのターゲットにされたことには気づく由もなかった。

診察がもはやただのエッチな誘惑でしかない。付き合っていた女性と別れた直後の精神状態で、こんなことをされたら誰だって魔が差すよね、致し方あるまい。
千島の予想に反し、甘夏は真面目に診察に来てスキンシップが次第にエスカレートしていく。
千島は忙しさのあまり付き合っていた女性とのコミュニケーションを怠り破局しており、彼的には手を焼く変な患者の4回目の診察を億劫に感じていたのだが・・・。
地雷系黒髪美少女にいきなり巨乳を押し付けられる

自分は天使だと電波なことを言ってはいるが、ただ純粋に千島を励まそうとしているような姿には何やら心を打たれる。
付き合っていた女性と破局した千島は、落ち込んでいることを甘夏に気付かれる。そんな彼を自分は天使だから治すと言い出す甘夏。
あっけにとられていた千島をよそに、甘夏はいきなり上着をめくって巨乳を彼の顔に押し付けてきた。

甘夏さんのオシリがとてもエロい。しかも最後のコマの表情が励ますつもりはもちろんあったのだろうが、それ以外の目的が察せる不敵な笑みに見える。
友達の助言通りに千島を励ます甘夏。状況が理解できない千島は甘夏のいい匂いと柔らかさに思わず勃起してしまう。
しかもそのことが彼女にバレてしまい咄嗟に言い訳をするものの、彼女はさらなる予想外の行動に出る。
地雷系黒髪巨乳美少女にパイズリされる

千島の心の声がまったく自身の行動と一致しておらず、診る側が診られる側になってて面白い。彼のイチモツを目の前にして「くふふっ」とか言ってる甘夏は間違いなく確信犯。
彼女に言われるがままに息子を見せてさらにパイズリまでされて出そうになった千島は、自分から甘夏の口にアソコを突っ込み口内に盛大にぶちまける。
内心では葛藤しつつもヤることやっちゃう仙島先生、嫌いじゃないよ。
地雷系黒髪巨乳美少女に局部を見せつけられる
この期に及んで「やりすぎたか(キリッ)」とかどの口が言う千島に対し、甘夏は自分のことも治して欲しいと局部をさらしてオシリを突き出す。
治すってメンタル的なことじゃなくて性的な方なのに、甘夏の隠語的な言い方がよりエロスを感じて良き。これを断れる健全な男性諸君はいるのだろうか、いやいないはず。
勃起が収まらない千島は、このまま流されたら信頼が~とか今更なことを言いつつ、しっかり流れに乗って甘夏の局部に指を挿入、千島は手慣れた指使いで的確に甘夏のスイートスポットを探し当てる。
それにしても甘夏のオシリがエロく、腰についてるうさぎの尻尾もなんかエロい。そして千島のためらいが時すでに遅し過ぎる。
地雷系黒髪巨乳美少女に素股でシゴカれる
スイートスポットを強い刺激でいじられ無事昇天した甘夏。足がしびれて横になりたい甘夏の提案に対し、服を脱ぎながら奥のベッドを提案する最後までやる気満々な千島先生。
いざ挿入の段階になってゴムがないことに気づいた千島は、甘夏の太ももに息子を挟み素股でイクことにする。
まだ葛藤しているものの、細身ながら程よい肉付きの彼女の太ももをしっかり堪能していた。
一方甘夏が衝動的に千島のアソコを鷲掴みにしたため彼女の袖の中に盛大に発射、相変わらず行動と内心が真逆でもはや手遅れで面白い。
安全日だからとさらなる誘惑を受け、何やらたかが外れた千島は不敵な笑みを浮かべていた。
甘夏の脚線美、眼福であります。
地雷系黒髪巨乳美少女に挿入してヤリまくる

ニヤニヤしながらオシリを振る姿がエロい、後のことなんてどうでも良くなる千島の気持ちは共感しかない。
甘夏は下着を脱ぎ捨て四つん這いでオシリをフリフリ、無論我慢できない千島はバックで挿入して無事に彼女との合体を果たす。
甘夏の性的に治してくれるという提案に対し、俺のことを癒して助けろと本性を表しながら彼女のスイートスポットを突きまくる千島。

甘夏も彼が驚くほどに感じまくっており、この後も正常位でヤリまくる2人。恥ずかしいからと顔を隠すピュアな反応をする彼女にさらなる追い打ちをかける。
キスをしながらイチャラブな感じのプレイが続く。最後はまんぐり返しで最奥を付いてとどめを刺すのだった。
今更ながらに恥ずかしがっている甘夏がとても可愛い。顔を赤らめながらキスに応じる彼女の表情もエロくて実に良い。
地雷系黒髪巨乳美少女に完全に懐かれる

完全に千島に依存してしまった甘夏は、次回の診察においても抱きついたりノーパンでやってきたり、さらにはゴムまで持参していたりとやりたい放題。
千島は前回の1回きりと抵抗するものの、既に濡れまくった局部を見せつけられて咄嗟に触ってしまう手遅れ状態になっていた。
今回は椅子の上で抱き合って合体、お次は机の上でバックからの正常位合体で責め続け、最後は甘夏が抱きついた状態から立位で奥まで貫きぶちまけていく千島は、もはや彼女の思うがままに行動してしまっていた。
甘夏のオシリがとにかくエロい。ここまできたら付き合っちゃえよと思うけれど、未だに葛藤している千島はもはやギャグの領域。
地雷系黒髪巨乳少女と自宅で大人のおもちゃプレイ

診察時間のだいぶ前から医院の入口でスタンバっていたり、出会い頭にめっちゃ嬉しそうに抱きついたりと完全に恋人気分な甘夏。対する千島は未だに無駄な抵抗を続けていた。
その日は後に患者が控えていたので何事もなく終わったのも束の間、なんと診察終了時刻まで玄関先の座席で待っていた甘夏。
そしてデフォと化したノーパンに加え、何やらオシリの穴にうさぎのしっぽが装着されていた。(性的な)治療を受けるまで帰らないと駄々をこねる甘夏、千島は不本意ながら自宅に連れて行くことになる。
待ってる間色んな人が見てきたとか言ってる甘夏は、確信犯なのか天然なのかわからない。千島は変な噂が流れるのは避けたいようだが多分手遅れな気がする。

甘夏のおしりがエロいし表情も素晴らしい。
しっかりプレイ用の大人のおもちゃを大量に持参していた甘夏は、その一つを早速装着して千島を誘惑し始める。
ここでついに千島は本性を表し性的にやり過ぎてしまう自分と、それに答えられる彼女との相性の良さに気付いていく。

二人とも息ぴったりで相性も抜群だ。
オシリに刺さっていたうさぎのしっぽもしっかり活用し、大人のおもちゃプレイが夜通し行われる。もう完全に恋人同士にしか見えない関係性に変化はあるのだろうか。
この後甘夏が大学生で学校に通えなくなっていたことが判明し、収入源は不明ながら千島に訪問診療を依頼することになる。そして彼女の自宅で性的な診察が始まるところで次巻へと続いていく。
次巻では甘夏の素性が語られそうで楽しみ。
地雷系黒髪巨乳少女が可愛いと感じたら買って良しな作品
とにかくヒロインの甘夏が可愛いくてエロい。彼女の画像を見てそう思ったならば買って問題ないと保証したい。元々単話配信されていたものが集約され、未公開イラストも追加された本作は個人的にお得、そして下巻の発売が楽しみでならない、オススメ。
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