【顔面騎乗】ハイレグレオタード巨乳女騎士が身体を乗っ取られてエッチ三昧

今回は魔物に体を乗っ取られてしまったハイレグレオタード姿の女騎士ダリアが、身体を操られて性の快楽に溺れてしまうお話、サークル「レイドソックス」による【狂乱の討伐姫ダリア2】をレビューしていきます。

3大トロールの一人、肉欲のゲスラーは老いた身体では性欲を満たせなくなっていた。そこで部下の作った他人の身体に入り込む薬を飲み干し、姫騎士ダリアの身体を乗っ取ることに成功。
女の身体の快感を覚え前作にて自身の剣でオナニーを楽しんだゲスラー扮するダリア、乗っ取りは完全ではなくダリア自身はそのことは覚えてはいなかった。亡き兄に想いを馳せるがダリアだったが、形見の剣を目の前にしただけで、彼女の身体は明らかにおかしくなり始めていたというあらすじ。

2とあるのでもちろん続きものではあるが、あらすじの通り前作ではヒロインのダリアの身体を乗っ取ったゲスラーが、亡き兄の形見の剣で自慰をしたことを知っていれば問題はない。乗っ取られたダリアの身体で顔面騎乗をかますシーンが、表紙も合わせてすこぶるエロいので期待して欲しい。

目次

ハイレグレオタード女騎士は体を乗っ取られて部下と乱交セックス

翌日目覚めると乗っ取られた後の記憶がないハイレグレオタード女騎士

そもそもゲスラーはトロールと表現されているが、ゲームにおける迷惑行為を行うことやそのプレイヤーのことを指す言葉なので、お邪魔虫みたいな表現だろうか。その1人であるゲスラーによって身体に入りこまれたダリアだったが、則りは完全ではなく目覚めるとダリアの意識に戻っていた。

入りこまれた後の記憶がなく、ゲスラーを取り逃がしたと思っているダリア。やけに体がだるいと感じていると、ゲスラーの意識が一瞬表に出て困惑する。

兄の形見である剣と共に、ダリアは気持ちを落ち着けるために彼の玉座に報告に参る。憧れであり大好きだった兄は戦いで命を落とし、彼女は今もなお彼を理想の男性像としており男性経験はなかったようだ。

再びゲスラーに体を乗っ取られるハイレグレオタード女騎士

兄の形見を前に身に覚えのない自慰行為の記憶が蘇ってくる。困惑しつつも無意識に部下たちの前でオナニーを始めてしまうダリア。ここでゲスラーの意識が覚醒し彼女に本能を開放しろとささやき、心の弱いところを刺激され隙をつかれ再び体を乗っ取られてしまうのだった。

ハイレグレオタード女騎士は顔面騎乗しながら手コキやフェラでご奉仕

そのまま騎士隊長に顔面騎乗して局部を舐めさせるダリア。喋り方や表情など本人よりも魅力的に振る舞うゲスラー素質あり過ぎておもろい。前からも後ろからもクンニシーンを描写しており実に叡智な光景。

クンニされている間も痴女的な発言を繰り返すノリノリのゲスラー、周りで我慢できなくなった部下たちの竿を手コキ、パイズリ、フェラで味わい尽くす。ダリアの記憶も共存しており、ゲスラーは彼女の有する背徳感から絶頂を迎えるのだった。

ハイレグレオタード女騎士と乱交合体開始

顔面騎乗されていた騎士隊長がそのままダリアの局部へ挿入して合体を果たす。快楽を感じれば感じるほどダリアの意識を侵食できるらしく、まさに肉欲の二つ名に恥じないご都合システム。

相変わらず名演技のゲスラーは、騎士隊長が孕ませないように手加減していることも見抜きだいしゅきホールドでイキ狂う。他の団員の息子も口で貪り皆で一緒に昇天したのもつかの間、すぐに騎乗位で騎士隊長と第2ラウンドを開始する。

やがて騎士団の男たちは皆搾り取られそこら中に倒れていた。最後の一人も騎乗位のまま顔を足で踏みしだかれてトドメを刺される。その異様な光景を伏して見ていた騎士隊長はうっかりそそり立たせてしまい、さらにダリアに見つかってしまい・・・!?

ハイレグレオタード女騎士が終始エロくてシコリティが高い

中身は年老いたモンスターなのだが名演技のおかげで、可愛さエロさ共に天元突破しているダリアの描写が終始素晴らしい。衣装もハイレグレオタードにオーバニーソックスや手袋の着衣状態でエロさに拍車をかけていて実に良い。リンク先に前作や続編の詳細もあるので、もし興味を持ったのならチェックしてみて欲しい。

\ 気になった人はこちらをチェック /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次